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2012年10月23日火曜日

【music】久々にファーストインプレッションが強かった/雅 miyavi

つい最近たまたまラジオから流れてきた曲にものすごい衝撃を受けました。

miyavi vs yuksek のDAY1という曲なんですがこれがまたすごい突き抜けていい感じです。

全くもってこの人の存在を知らなかっただけに、なんだこの天才の雰囲気醸し出した人は…というのが正直な感想です。

何がすごいって、ギターを指で弾いちゃってる画はそれだけで、全く楽器のこと知らない自分でもパフォーマンスとしてかなりカッコ良く映っちゃったりするわけで…

で、いろいろ見てると知ってる人は結構知ってそうな有名な方なんですね。

もしかしてこの曲だけいいのかもと思って過去の曲なども聞いてみるとさすがにああいう音出してるだけに皆なかなかいい意味でクセのある感じでとにかくカッコいい。

とりあえずどんな曲やってるの?って場合は夏ぐらいに出てるEPを聞くとDAY1を含めた割とメジャーな曲が程よいボリュームで聞けます。

個人的にオススメはWHAT'S MY NAMEというフルアルバムの2曲目がかなりいい感じかと。

2年前にこんな曲出てたかと思うと、自分の中ではかなりアリのアーティストかと思います。
結構このアルバムの中にカッコいいのがあるので是非とも聞いてもらいたいとこです。

一瞬ジャケがビジュアル系かと思わせるとこありますが、このアルバムを含め今となっては全くその残り香は感じないですね。



こちらは2曲めがオススメ(下)




2012年9月19日水曜日

TEDを使って英語の勉強するならこの2つが便利/TEDICT/TEDiSUB 【iPhone】

もともとはいつかTEDiSUBのことを書こうと思っていたのですが、最近出たTEDICTがなかなかインパクトがあったので、2ついっぺんに紹介します。

まず「TEDICT」。
名前からも察しがつく通り、TEDを使ってディクテーションをしよう。というアプリです。

自分の好きなプレゼンをダウンロードしてディクテーション教材を追加します。

それぞれ1文ごとに区切られていてしおりを付けておけるので、ちょっとした隙間時間にも十分活用できるのが嬉しいところです。

設定で変えられるようですが、初期設定では10回間違えると文字が出てくるようになってるので、適当にいろんな文字を連打しないようにした方がいいです。

もちろん普通にプレゼンを視聴することも可能です。このアプリでは日本語と英語の字幕が同時に出てきます。




次に「TEDiSUB」。
こちらは結構前から愛用している、なかなか使い勝手のいいアプリだと思います。

このアプリでは、日本語と英語の字幕の切り替えができます。もちろん非表示にもできます。

それだけでもかなり使えるんですが、地味に親切なのが、字幕のでるタイミングを調節できるところです。

少し早めておくと、次になんて言うのか追いやすくなります。

単調な英語の勉強に飽きたらTEDを使った英語の勉強で気分転換してはいかがでしょう。




2012年9月12日水曜日

ストレスなくアプリのチェックできるようになった/ランクる?【iphone】

今に思っていたわけではないのですが、App StoreをiPhoneからチェックしてるといつもストレスを感じてました。

購入して、再度ランキングを見直す場合は一番上に戻ってしまうのもまだ仕方ないとは思えるのですが、良さそうと思ったアプリを詳しく見た後にまたランキング画面に戻ろうとすると頻繁に一番上まで戻されてしまうことが多く、さすがに最近マメにチェックするのが億劫になってました。

しかし、ランクる?はそんなことはありません。それだけでも非常に快適です。

このアプリは、アプリ、音楽、映画とiTunes Storeを閲覧できるアプリです。
それらを時々チェックしてる人には、きっと快適に閲覧させてくれるアプリだと思います。

よく、セール情報を集めたアプリがありますが、無料と値下がりとを分けてチェックできるので、その手のアプリも必要なくなります。

ここまででも、非常に便利さを感じるのですが、一番便利だなと思うのは、お気に入り登録(ウォッチリスト)ができるところです。

これに関しては、前からあったら便利なのになぁと思っていたので、大変重宝しています。

アプリや音楽、特に音楽は気にはなるんだけど、どうしようかなぁ…って迷うものも結構あるので、あとになってわざわざ探さずに済むのはいいですね。
ちなみに、アプリのウォッチリストは登録しとくと、そのアプリがセールになった時に通知センターで知らせてくれるようです。

音楽は、もちろん試聴もできます。今回これで初めて知ったのですが、勝手な思い込みで音楽の試聴はwifi回線じゃないと無理なのかと思ってたのですが、3G回線でも試聴ってできるんですね。

細かいとこでいうと、App Storeでいうところのカテゴリ画面でのジャンルが並び替えできるのも地味に便利かも。

唯一できないのはアプリのアップデートぐらいなのですが、やはりランキング画面で、いちいち一番上まで戻されないのは、かなりストレス軽減されます。



2012年9月11日火曜日

hoobastank(フーバスタンク)/Fight or Fligh(ファイト・オア・フライ ト)【music】

前回のアコースティックアルバム(イズ・ディス・ザ・デイ? - フーバスタンク)があまりに印象的でまた違った一面を垣間見れたフーバスタンク。それがあったからか出る前からかなり楽しみにしてました。

言ってもフーバスは他のバンドとかと比べてそこまで毎度毎度テイストをガラリと変えてくる気がしなかったのでいい意味で期待通りというか、今回はまたそれなりにメリハリが効いてる印象で、聴かせるメロディがありながらしっかり重い音もあってかなり好みのバランスになってました。

#1、7はフーバスっぽいカッコよさが出てて、重い音もあってメリハリのある感じがいいです。

#5、8はメロディが好きで聴かせる感じの曲ですね。フーバスは個人的にはこういう感じの曲だと英語が聴き取りやすくて好きなのもあります。

#3、9、10あたりも結構長く聴き込めそうないい曲だと思います。じわじわくるタイプですね。

毎度のことなんですが、フーバスは個人的には結構ロングランで聴くアルバム多いです。

買ったらずっとエンドレスで聴いて飽きて終わりと言うより、なぜか時々ちょこちょこ聴きたくなることが多いです。今回もそんな印象のアルバムになりそうです。



2012年8月27日月曜日

Youtube使ってるならこのアプリはなかなかいいかも/FoxTube【iphone app】

このアプリは動画をダウンロードするのとは微妙に違うんですが、このアプリ内で完結するならなかなかの使い勝手です。

今回はとりあえずいいと思ったところをあげてきます。


・基本操作

もちろんバックグラウンド再生や連続再生は可能です。


・音声のスピードを調整できる

まず目に付いたのがボリューム調節の反対側に音声スピードの調節が付いてるところです。

使いどころは人それぞれかと思いますが、早くも遅くもできます。動画によっては遅くするとちょっとエコーがかった感じになりますが、割りと使えそうです。


・ブラウザ内蔵

プレイリスト画面の右上にメニューボタンがあり、メニューを開くとウェブブラウザというメニューがあるんですが、それを開くとYoutubeのサイトが開きます。

そこからじっくり目当ての動画を探すというのもいいかもしれません。


・画面を横向きにできる

もともとYoutube Streamというのを使ってたんですが、画面が横向きにならないのが唯一の不満でした。やっぱり時々は少しでも大きな画面にしたいものです。

特に英語の勉強のために見ている動画は口の動きとか見えると若干何言ってるか理解できたりするので、助かります。


・動画内のA-B間リピート

これは、自分でも一番気に入ってるところで、その動画内に任意にA、Bのポイントを設定したら、そこを何度もリピートしてくれるという機能です。

これも言うまでもなく英語の勉強では大活躍です。大変重宝してます。


・スワイプで5秒巻き戻し(早送り)

先程の機能と少し被るかもしれませんが、左にスワイプで5秒巻き戻し、右にスワイプで5秒早送りができます。

時間のツマミをいじろうとすると、結構前の方まで戻らなきゃいけなかったりするので、部分的にちょっと戻ってもう一度とかいう時便利ですね。


音楽聞くだけなら、Yotube Streamで十分かもしれませんが、細かいところに手の届くFoxTubeは一度使うと、なんて便利なんだと感心してしまいます。


 

2012年8月21日火曜日

付箋紙アプリで忘れちゃいけないメモを残しておく/QuickMemo+【ios app】

付箋紙に忘れないようにメモして貼っておくっていう習慣はいつになっても無くならないもので、単なるToDoのリストよりなんとなく見やすかったり、軽いメモでも気軽に残しておこうと思えるので、付箋紙をモチーフにしたアプリとかは反射的に試したくなります。

今回試したQuickMemo+は見た目も使いやすさも割と良かったです。

UIがキレイでもうほぼそれだけで使う条件を満たしているのですが、気が利いてると思うのは一画面で一つのグループではなく、一つのグループにページング機能がついてるところです。

ページ数も10ページあるので、割と気にせずどんどん付箋を貼っていけるところです。

忘れないようにこれやろうっていうお手軽なToDoから、どんどんアイデアをストックしながら、アイデア出しのツールとしても使いやすそうな気がします。

自由にドラッグして移動もできるし、付箋が重なったりもできて、自由度高いのでほんとにちっちゃいボードに付箋を貼ってる感覚で使えるます。

付箋好きにはおすすめかと。



 

2012年7月30日月曜日

今使ってる英語アプリ【日記】

今英語の勉強に使ってるのは、「えいご上手TOEIC 超入門編(iphone app)」です。

このアプリは使っていくうちにいろいろな角度から勉強できるので、今では結構気に入ってこれ使ってます。

英語の勉強をしてるうちに、やはりある程度文法の知識って土台がないと辛いかなってことで、やり直しの意味も込めてできるだけ優しい文法を学べそうなものを探してました。

で、以前これを購入してたのですが、見てみるとあまりにも簡単すぎるかなぁと思いしばらく放置してました。

けど、これは完全に勘違いだとわかりました。
メインメニューの中に「進み具合」というメニューがあります。

そこにそれぞれのレベルでの例文一覧があって、全部の例文を合計するとかなりのボリュームです。

日本語の文章を見て答え合わせをすると英語の文章が出てきます。

英語の文章を見ればどれも単調な文章で、取り立てて難しいとも感じません。

穴埋めのような問題とは違い、こんな簡単な文章なのに、日本語の文章だけだと意外と英語でどう表現していいのかわからないことの方が多いです。

そこでリアルに自分の中の英語力の無さを改めて痛感し、これを中心に頭の中に叩き込んでいってます。

一応アプリの中身の話もしておくと、機能的には、文法の簡単な解説。もしこれに重点を置いて、文法の知識を網羅したいというのであれば、ちょっと物足りないかもしれません。

けど、忘れてたことを思い出させるだったり、本当に初歩の初歩からと思ったら、ちょうどいい内容かなと思います。

他にも、問題(テスト?)が充実してて、穴埋め、並び替えやら、リスニングをもとにした穴埋めやテストなどもあり、その辺はいろんなやり方でテストできるのは、飽きなくていいかなと思います。

それ以外にもシャドーイングのメニューもあったり、結構いいなと思うのが「聞き流し」というメニューもあって、これは例文と音声が次々と表示されるのですが、なかなか使えそうです。

レベルとしては、一通りの内容は盛り込まれているものの、本当に初歩の初歩といった内容だと思います。

まだ全ての中身が終わったわけではないですが、なんとなく基礎力は付きそうな気がするので、とりあえずは何も考えず、ある程度文章のパターンみたいなものを頭に刷り込んでいきたいと思います。


 

2012年7月18日水曜日

色んなエフェクトを楽しみたい写真加工アプリ/Infinicam【iphone app】

今となっては、いろいろ写真加工アプリはたくさんあって迷うところですが、Infinicamは日常的に写真を撮ったりするのがちょっと楽しくなるかもしれません。

このアプリは名前の通りInfinityからきてるのか、確かにたくさんのエフェクトがあります。

おもしろいのは、メニューからエフェクトを選ぶのではなく、画面右下のボタンを押すとランダムにエフェクトが切り替わるところです。

自分は、この手の写真加工アプリのエフェクトをメニューから選ぶと、だんだん自分のお気に入りのエフェクトに偏りがちになってしまうのですが、このアプリだと好みが偏らずいろいろなエフェクトを楽しめるんじゃないかなと思います。

日常の一コマを写真に収めるのも一期一会ならエフェクトもその時のフィーリングでその都度変えたりしながら、たまには新しい表現の組み合わせが見つかったりするかもしれません。

このアプリはそんなバリエーションを増やしてくれそうな気がします。意図的にフィルターをかけるより、偶然に任せたフィルターをかけるのが楽しそうな印象を受けました。

もちろんお気に入りのエフェクトとフレームの組み合わせを登録することもできるので、写真加工アプリとして充分使えると思います。

このアプリとマナーカメラで日常の一コマをログとして残して置こうかなっていうことに少し興味が出てきました。

参考
Manner Camera - Multifunctional High-Speed Camera - Transhacker




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